何か新しいことにチャレンジしたい!と思いウェブサイトを開設しました。沢山の方が楽しめる有益な情報を発信していきます!
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テニス

  • 2020-12-01
  • 2020-11-30

【脱 練プロ】試合で実力を発揮するには

練習と試合でまったく違うテニスをしてしまう。珍しいことではありません。なぜこのような症状がおきるのか考えてみました。 練習用のテニスから試合用のテニスをすること 試合で実力を発揮できない人は、練習で培ってきたものをを発揮できないのではなく試合のための練習をしてないからです。 練習のための練習いわゆる […]

  • 2020-11-29
  • 2020-11-28

グリップを握るのに違う意味でもっと神経質になるべきだ

テニスはグリップを変えることにとても抵抗を感じる人が多いです。コーチもあまり触ってはいけない部分であるという気持ちが強いです。 僕自信プレーしてた時はあまり気にせずグリップを変えていました。サーフェスでも変えていました。最終的にはグリップではなくラケットフェイスをどうコントロールするかが大切だからで […]

  • 2020-11-29
  • 2020-11-30

フォロースルーを再認識してみよう

皆さんはフォロースルーをどのようなイメージを持ってしているでしょうか? 今までどちらかというとインパクトのほうに意識を持って行っていました。フォロースルーはそこまで意識する事はありませんでした。 しかしインパクトを重要視するからこそフォロースルーを意識することがとても重要なことがわかりました。今日は […]

  • 2020-11-28
  • 2020-11-27

2/2 良さそうで実は逆効果であった!?テニスでやってはいけないこと

前回の続き後編です。意外と良いと思っていたことが逆効果になってしまうことは少なくありません。 1/2 良さそうで実は逆効果であった!?テニスでやってはいけないこと 早いタイミングで打つ。 早いタイミングで打つことが全てであると言う考え方も根強いです。実は僕もこのような考えでいた時期もありました。相手 […]

  • 2020-11-27
  • 2020-11-27

1/2 良さそうで実は逆効果であった!?テニスでやってはいけないこと

固定観念に縛られてよかれと思って取り組んでいることが実は逆効果であったということは少なくありません。そんな勘違いをしないように下記にあげていきたいと思います。 常に体勢を低くたもち膝を曲げること 勘違いされがちなのは膝を曲げることが全てだと思っていること。指導でも膝を曲げる。常に体勢を低くなんて言っ […]

  • 2020-11-26
  • 2020-11-25

実際にフォアを安定させるために行う矯正方法

前回、前回の続きです。 フォアハンドがまとまらない理由   まとまらないフォアどのようにして安定させるか?   ここではどのようにしたら手打ちにならず身体を使ってテイクバックする感覚を身に付けるのか実際の方法をご紹介していきたいと思います。 テイクバックを手で引かない、身体で引く […]

  • 2020-11-25
  • 2020-11-25

まとまらないフォアどのようにして安定させるか?

前エントリーの続編です。 フォアハンドがまとまらない理由 腕を信用してはいけない 手、腕はとても器用です。何でもできてしまい、何でもこなしてしまいます。ですが何でも臨機応変に対応できる半面、同じ作業を繰り返す、精度を高めるという意味では腕だけでは不安定です。 それは再現性に貧しいから できるだけ腕を […]

  • 2020-11-24
  • 2020-11-23

フォアハンドがまとまらない理由

フォアハンドが不安定だ、距離がつかめない、最終的に飛ばなくなるそのような悩みを持たれている方。必ず理由があります。検証してみましょう。 腕がぶらんぶらんしてしまっている 今では結構リラックスをしようと意識的に腕に力入れずにブランブランと使う方も多いです。僕も元々そのような考えを持っていました。 もし […]

  • 2020-11-22

シチュエーション練習を取り入れよう

テクニックだけにとらわれず、各状況を設定し戦術練習などの反復練習を行います。 兵棋演習からのインスパイヤ このシチュエーション練習の重要性を知ったのは以前に坂の上の雲で読んだときです。その内容の中に「兵棋演習」というものが書かれていました。 兵棋演習とは作戦、行動を再現して行う軍事研究です。 明治維 […]

  • 2020-11-22
  • 2020-11-21

試合を練習のよう戦いたければ、練習を試合のように取り組むべき

気持ちいい”だけ”の練習はやめよう もちろん気持ち悪い練習が良いと言っているわけではありません。、気持ち良い練習だけをしてはいけないということです。 気持ちいい練習とはミス気にせず打ったり、本来そのポジションで打たないのに打ってしまったり、リスクの高いボールを選択をしてしまったり。 試合と同じ状況に […]

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ひできかねこブログ

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