何か新しいことにチャレンジしたい!と思いウェブサイトを開設しました。沢山の方が楽しめる有益な情報を発信していきます!
  • 2021-11-21
  • 2021-11-20

振り遅ればかりに気を取られていないだろうか?

振り遅れ。皆さんも悩んでいるかと思います。この振り遅れの原因は勿論一つ気を付けたら解決するわけではなく色々な要素が混じり合っているのは皆さんも感覚的にも分かっておられるかと思います。 その中での一番の原因としてよく挙げられるのがラケットのスイング、ボールのスピードのタイミングが合わない。(ボールのほ […]

  • 2021-11-20
  • 2021-11-19

本当に手ではなく身体で打つことだけが正しいのか?

手打ちしない、腕だけで振らない、身体で打つ。腕と身体が同調すること。僕もよくこんな感じでアドバイスをしています。 しかし本当に身体だけで打つのでしょうか。これは自分に対しての問いでもあります。 手打ちとは そもそも手打ちとはどんな事でしょうか?身体と手(腕)が別々になってしまうことです。どんな時か? […]

  • 2021-11-19
  • 2021-11-19

打点は本当に絶対的に前で捉えるのか?

打点は前とよく言われていることですよね。しかし絶対的に打点は前で良いのでしょうか?そんなに前がいいのでしょうか?打点が後ろになる(遅れる)のは悪なのでしょうか? 今回はこの打点前について深掘りしていきたいと思います。 打点は前じゃない方が良いときもある まず始めに結論から言いますと打点は前は絶対的で […]

  • 2021-11-18
  • 2021-11-18

まとめ】最適なグリップの握る長さはどれくらいか?

グリップの握り方というのはかなりインパクトの強さにも影響してくると思います。テニス選手は基本的にグリップをいじられるのは嫌がり、コーチもグリップを変えるというのは責任重大です。 しか現役時代の僕はあまり自分自身グリップを変える事に神経質にはなりませんでした。始動するようになってからも最適なグリップを […]

  • 2021-11-17
  • 2021-11-16

深く高いボールは下がらずに打つ

相手の体重が乗った刺さるボール、深いボールなど間に合わないと判断した時は下がらずに打つようにします 深いボールは下がって打つ 実は深いボールは必ず下がって打つように教えてきました。全てが早いタイミングで打つ事が全てな風潮があり、横着して下がらずに打つ選手が目立ちました。 やはり下がらないで打つのでミ […]

  • 2021-11-16
  • 2021-11-15

No3】ストローカーはなぜボレーが打てないのか?

ボレーについてです。今回で3回目になります。やってしまいがちなミスや原因色々ありますよね。それらを一つ一つ潰していけるようにしたいです。 ステップインの足が逆 ラケットを持つサイドと同じ側の足が一緒に来てしまう打ち方。いわゆる身体が開いて打たないと打つ事ができません。ラケット側の足で距離を測りそのま […]

  • 2021-11-15
  • 2021-11-15

No2】ストローカーはなぜボレーが打てないのか?

ボレーについてです。前回のエントリーではなぜそこまで振るわけではなくラケットの面を合わせるだけのボレーがこんなに難しくなってしまうのか?その根本的な理由をお伝えしました。 そして今回は具体的にどのようなミスをしてしまうのか?その理由は?そしてどのような解決策や意識をどの部分にしたら良いかをお伝えして […]

  • 2021-11-14
  • 2021-11-15

No1】ストローカーはなぜボレーが打てないのか?

皆さんはボレーが得意ですか?得意です!という方はどちらかとうと少数になるのではないでしょうか? でるタイミングが分からない、ボールがアウトしてしまう、ラケットを振ってしまう色々な問題点が上がります。 今回はボレーにおいてエラーをしてしまう原因をリストアップしてみました。どのようなエラーかどうしたら解 […]

  • 2021-11-13
  • 2021-11-12

常に同じスウィングなんてできるわけない

スイングを安定させる。同じスイングをできるようにする。この意思と同じスウィングにすることはとても大切です。 できるだけ安定したスウィングを目指したいですよね。しかしこの崩れるときってどんな時でしょうか?緊張したり、追い込まれたり、差し込まれたり、逆に時間ありすぎたりと状況や心境でかなり変わってしまい […]

  • 2021-11-12
  • 2021-11-11

まとめ】バックの高いところになぜ狙わない?「To The Backhand」

戦術的に必要な相手のバックの高いところへ打つショットのことを「To The Backhand」と呼び練習で取り組んでいます。 相手が下がれば前に入り、前に入ってきたら下がります。戦術的にここから色々と組み立てて行きます。 かなり効果的な戦術になります。戦術というまでもなく、テニスは嫌なところを狙うス […]

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ひできかねこブログ

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