何か新しいことにチャレンジしたい!と思いウェブサイトを開設しました。沢山の方が楽しめる有益な情報を発信していきます!
  • 2021-02-17
  • 2021-02-16

強力バックハンド、ダウンザラインをどのようにして対応するか?

バックハンドのクロスコートのラリーに持ち込もうとしても相手バックハンドダウンザラインへ早く展開されてしまう。そんなシチュエーションがあります。 その場合は、ダウンザラインへ打つとすぐに切り替えされてしまう!と相手に恐怖心を植え付けなければなりません。もしその恐怖がなければ相手はどんどん怖いもの知らず […]

  • 2021-02-16
  • 2021-02-15

バックハンド高いボールの処理

いつもは相手のバックの高い場所へ打つTo The Backhandについてお伝えしていますが、自分が打てると言うことは相手も打ってくる可能性が高いこと。というか必ず打ってきます。 高いボールに対してどのようにして対処をしていくかについて取り上げていきたいと思います。 ステップインして打つ 一番の理想 […]

  • 2021-02-15
  • 2021-02-14

④ パッシングショットの種類についてまとめたら相当な数になった

パッシングショット今回で最後になりました。横だけではなく縦にも打っていきましょう。 今回はロブを中心にお伝えしていきます。 相手の腰を浮かせるトップスピンロブ さてトップスピンロブです。本当に相手の頭上を抜くことは爽快です。その爽快さがあまり皆さん感じた事がないのかそこまでトップスピンロブを打つよう […]

  • 2021-02-14
  • 2021-02-13

③パッシングショットの種類についてまとめたら相当な数になった

パッシングショット第三弾。今回はトップスピンロブも!なんて考えていたらまた出てきてしまいました。パッシングショットのバリエーションが。こちらを先にご紹介します。   ①パッシングショットの種類についてまとめたら相当な数になった   ②パッシングショットの種類についてまとめたら相当 […]

  • 2021-02-13
  • 2021-02-13

②パッシングショットの種類についてまとめたら相当な数になった

前回の続きです。対戦相手のタイミングをすらしたりリスクを負わせたりとただ単に単調にならないパッシングショットを目指します。 相手の動きを止めるインサイドアウトに振るダウンザライン こちらバックハンドのクローズステップでおこなうショットです。勿論フォアハンドでも応用することができますがダイナミックに使 […]

  • 2021-02-12
  • 2021-02-13

①パッシングショットの種類についてまとめたら相当な数になった

パッシングショットについて色々とまとめてみました。いろいろな状況を書き出してみるとパッシングショットといっても色々出てくるんですね。僕はそのようなゲームで裏技を出すようにパッシングショットを打つことを楽しんでいました。 レイトン・ヒュイットが10代で既にATPで勝ち上がって来た時に「好きなショットは […]

  • 2021-02-11
  • 2021-02-10

②エースを狙う!ウィナーをどのようにして奪うのか?

前回のエントリーではウィナーを奪うためにはタイミングとそれに対して予測がとても重要であることをお伝えしました。それらを経て更に効果的になるものを挙げてみたいと思います。 球種 球種はトップスピン、スライスと大きな分け方ではなく同じスピンでもトップスピン、サイドスピンなどを打ち分けます。 特にチャンス […]

  • 2021-02-10
  • 2021-02-10

①エースを狙う!ウィナーをどのようにして奪うのか?

僕のブログでは絶対的なミスを減らすこと、コンシステンシーなテニスを前提としていますが、それでもやはりウィナーを奪いたいものです。今回はどのようにしたらミスのリスクを極力抑えてウィナーを奪うかについてお伝えしていきたいと思います。 表現でウィナー、エースとお伝えしていますがここでは同じものと捉えて下さ […]

  • 2021-02-09
  • 2021-02-08

サービスリターンのポジションはどこに置いたらいいのか?

ここ最近サービスリターンにおいてファーストサーブでもステイバックする選手が出てきています。しかもクレーコートだけではなくハードコートでも。 代表的になのはナダルですが、それ以降ティエムやメドベデブなどもかなり後ろに下がってリターンをする選手が増えています。 ナダルはウィンビルドンのグラスコートでも同 […]

  • 2021-02-07
  • 2021-02-07

②ボールの外側を捉える為に必要な打ち方

ボールの外側を捉える為に必要な考え方 ボールの外側を打つ。前回の続きですが今回はどうしても外側を捉えられない。もっとディティールが必要、定義が欲しいという方に向けた内容になるので伝われば幸いです。 あらかじめ縦のスイングをメインにするのはなぜか ハードヒットを求めるあまりにそれとトレードオフになって […]

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ひできかねこブログ

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