- 2020-12-06
- 2021-10-05
VOL3】どのようにしたら勝ち続けることができるか?【まとめ有】
勝ち続けるためには沢山の要素が必要です。数回にわたりいくつかピックをしながらお伝えしています。 http://kanekohideki.com/tennis/tennis-skill-improvement/how-to-win-16 VOL1】どのようにしたら勝ち続けることができるか? VOL2】 […]
勝ち続けるためには沢山の要素が必要です。数回にわたりいくつかピックをしながらお伝えしています。 http://kanekohideki.com/tennis/tennis-skill-improvement/how-to-win-16 VOL1】どのようにしたら勝ち続けることができるか? VOL2】 […]
付き球というのはボレー・ストロークのストローク側の事を指します。基本的に低く滑って来る相手のボレーに対して返球しないといけないので、速いタイミングになれておく必要があります。 特に通常のストロークの打ち方だけでは間に合いません。ボールを持ち上げらなかったり振り遅れたりしてしまいますのでやはり付き球と […]
http://kanekohideki.com/tennis/tennis-skill-improvement/how-to-win-16 前回のエントリーの続きです。勝ちつつづけるために沢山の要素が考えられますがその中でのいくつかの必要な要素をあげていきます。 常にテンションを保つようにする 試合 […]
http://kanekohideki.com/tennis/tennis-skill-improvement/how-to-win-16 確率的に勝ち続けられるようにしたいですよね。勿論テニスは引き分けがあるわけではなく必ず勝敗がわかれます。毎回勝つことは難しいです。 そのなかどれだけ取りこぼしな […]
人はなぜ固くなるのでしょうか?そもそも固くなることって悪いことでしょうか?ガチガチガッチンになってもいいではないでしょうか! 誰だって緊張します。思い通りのプレーなんて常にできません。それらを含めての試合であることをまず理解しましょう。 アクセプト!認めよう 緊張はだれでもします。固くなり、呼吸もあ […]
身体で打つ事がとても大切です。良く言われていることですよね。でも練習だとバンバンッコートに入ってしまうのが手打ちの罪なところ。本当に試合で痛い思いをしないと中々手打ちを直すことができません。 試合だけではありません。ボール出しとラリーの差もでてしまう人もいます。あれだけボール出しでは激しく打っていた […]
練習と試合でまったく違うテニスをしてしまう。珍しいことではありません。なぜこのような症状がおきるのかについて考えてみました。 練習用のテニスから試合用のテニスをすること 試合で実力を発揮できない人は、練習で培ってきたものをを発揮できないのではなく試合のための練習をしてないかたが多いです。 練習のため […]
テニスはグリップを変えることにとても抵抗を感じる人が多いです。コーチもあまり触ってはいけない部分であるという気持ちが強いです。 僕自信プレーしてた時はあまり気にせずグリップを変えていました。サーフェスでも変えていました。最終的にはグリップではなくラケットフェイスをどうコントロールするかが大切だからで […]
皆さんはフォロースルーをどのようなイメージとらえていますか? 今までどちらかというとインパクトのほうに意識を持っていっていました。打った後にはなにもおこらないので、フォロースルーはそこまで意識する事はありませんでした。終点地ぐらい。 しかしインパクトを重要視するからこそフォロースルーを意識することが […]
前回の続き後編です。意外と良いと思っていたことが逆効果になってしまうことは少なくありません。 1/2 良さそうで実は逆効果であった!?テニスでやってはいけないこと 早いタイミングで打つ。 早いタイミングで打つことが全てであるという考え方も根強いです。実は僕もこのような考えでいた時期もありました。相手 […]